長男(8才)に『ドラムマニア』をやらせたとき言われた衝撃の一言


 最近、やたらにパッケージがでかくて、かさばるやつ、いわゆる「デカソフト」が大好きなオロチです。

 こないだ、近所のゲーム屋さんに行ったらPS2の「ドラムマニア」が380円だったのでさすがに買ってきた。元々アーケードゲームで、PS2版は2000年3月発売のローンチタイトル。10万本を売り上げたという。レトロゲーム界隈ではジャンクコーナーや投げ売りコーナーの大常連であり、誰も見向きもしないデカソフトだ。



 夜になって――
 ちょっとしたサプライズのつもりで、子どもたちが風呂に入っている隙にリビングで組み立て始める。専用のスタンドを組むには六角レンチが必要だったため、家中を探しまわりなんとか見つけ組み上がった頃にちょうど長男(8才)がパジャマ姿で登場。なにこれ?と興味を示す。

 もともと私オロチはバンドでドラムをやっており、子どもたちには本物のドラムを何度か叩かせたことがあったので反応は上々だ。さっそく、そのへんに転がっていたドラムのバチを揃えてひっくり返し「やってみろ」と手渡す。

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 ※パジャマ姿でドラムマニアに打ち込む長男(8才)


 『太鼓の達人』シリーズなら何度か経験済みだったのでそれなりにプレイし始める長男。しかし、それは1曲目が思わって「ランクD」の判定が出たあと、次の曲を選ぼうとしたときだった。彼の口から衝撃的な言葉が漏れたのだ。
 
 こちら……

 ねえ、早くマインクラフトやらせてよ。



 これっぽっちも刺さらず!(笑)


 続いて出て来た次男(5才)にもやらせてみる。訳が分からないままスティックを渡され、プレイを始める彼。ひたすら力任せに連打している。せ、せめて黒いゴムの部分を叩いてくれい。


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 ※訳も分からずスティックを振る次男(5才)


 しかし、横でWii Uパッド片手に『マインクラフト』を、おっぱじめた長男の姿を気付くと「ずるい、僕もやらせてっ!」と演奏を放棄。お前もかいっ!(笑)

 (マインクラフトの)2人プレイがしたいそうなのでテレビを使いたいということで、結局、5分もしないうちに片づける羽目になった……


 まだ幼い次男は仕方ないとして、日頃から「ドラムが叩きたい」と言っていた長男にはもう少し興味を持ってほしかったなあ。
 思えばWii Uでは『New スーパーマリオブラザーズ U』、『ぷよぷよテトリス』、『スーパーマリオメーカー』、『進め!キノピオ隊長』、『ヨッシーウールワールド』、『スプラトゥーン』、『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U』、『タッチ! カービィ スーパーレインボー』など買い与えてきたが、結局、一番よくやっているのは『マインクラフト』の雪玉合戦。ひたすら雪玉合戦。いつも大音量で雪玉合戦。

 マインクラフトの雪玉合戦。おそるべし!



orotima-ku1.png『ドラムマニア』はそのまま保管庫へ。
次出てくるのはいつの日か……


[ 2018/01/24 15:19 ] PS・SS | コメント(8)
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セガサターン「プレミアソフト人気ランキング59本」 2018年版


 私オロチが学生時代、『ヴァンパイア』目当てでセガサターンを求めたのは20年以上も前のことか。実はけっこう思い入れがあるハードだったりするのだが、その後、手放してしまった。それから2018年現在に至るまで、いったいどんなソフトが発売され、どんなソフトが人気なのか、あまり知らない……

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 そこで、勉強がてら調べてみたぞ。オークションの落札値を参考にランキング形式で見ていこう。

 さっそく59位~40位までカウント・ダウン!



<注意事項>
 ※このランキングはSSソフトを網羅するものではなく、2017年12月~2018年1月までの落札データに基づいて作成したものです。落札値は状態(新品/中古)や、入札件数によって大きく変動しますので、順位や落札値には、参考程度の意味しかありません。あらかじめご了承ください。

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 気になるものをいくつかピックアップしたい。

 『熱血親子』はテクノソフトのベルトスクロールアクション。元々はPSのローンチタイトルだった模様。プリクラ大作戦はプリント倶楽部でおなじみアトラスのゲームだが、プリクラはプリンセスクララの略で、あの『豪血寺一族』シリーズのキャラクタ「クララ」のスピンオフ作品だという。





 続いて39位~30位までカウント・ダウン!

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 『カプコンジェネレーション』は同メーカーの初期ACゲームが収められた作品。第2弾にはカプコンの古典的名作・魔界村シリーズが収められている。『慶応遊撃隊』はバニーガール少女が活躍するコミカルな雰囲気のアクションゲーム。シリーズ3作品のひとつ。




 続いて29位~20位までカウント・ダウン!

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 『レイディアント・シルバーガン』はレジャーのACシューティングゲーム。『ステラアサルト・ダブルエス』は元々メガドライブスーパー32Xでリリースされた3Dシューティングゲームの続編だ。なんだかシューティング成分が高めになってきましたね(笑)




 続いて19位~10位までカウント・ダウン!

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 『コットン2』はアニメチックなキャラクタが活躍するACシューティングシリーズのSS移植版。一方『バトルガレッガ』はPS4で復活したことが一時期話題となった硬派なシューティングゲーム。




 次は9位~4位までの発表だ。
 カウント・ダウン!

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 『コットンブーメラン』はさきほど紹介した『コットン2』の改良版。『ハイパーデュエル』は元々1993年にテクノソフトよりリリースされたACシューティングのSS移植版。ゲームとしての評価が高く、根強い人気がある。『トライラッシュデッピー』は擬人化された自動車が主人公のコミカルなアクションゲーム。『Welcome to アイフルホーム』は非売品ソフトのようだ。詳細は不明。





 続いていよいよトップ3の発表だ!
 カウント・ダウン!
 
segasata-n2018ranking01.jpg


 『スーパーテンポ』はカートゥーンっぽい雰囲気のアクションゲーム。『心霊呪殺師 太郎丸』は江戸を舞台に妖怪と戦うアクションゲーム。SSプレミアソフトの代表格。




 ということで、今回はたまたま新品・未開封品が多かったが、それを踏まえてもやはり太郎丸は強かった。今後の動向にも注目だ!



orotima-ku1.png全体的にシューティング系が人気だね。

[ 2018/01/20 15:08 ] PS・SS | コメント(6)
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SEGAサターン未発売ソフト『Armed/Aftermath』のプロトタイプがeBayに流出!!


 海外SEGAサターンの未発売ソフト『Armed』は、Point of Viewというメーカーが開発していた2Dアクションゲーム。『Aftermath』という名前でも知られていた。

 初出はE3 1996。サターンの他にプレイステーションでも発売を予定しており、雑誌にも特集されるなどそれなりに期待されていたようだが、何らかの理由で発売中止となった。開発メーカーのPoint of Viewは2010年に解散している。


 さて、今回はそんな幻のソフトがeBayに登場していたので紹介しよう。こちら▼ 

amed01.jpg
 ※Sega Saturn Armed ( Unreleased ) Holy Grail prototype(eBay)

 最初から最後までプレイしたという出品者。一部、BGMやカットシーンが完全でない可能性があるとしているが、ほぼ完成品のようだ。

 このソフトが発見された経緯について海外フォーラム「ASSEMBLERGAMES」によると、数年前、発見者のDon Russell氏が50-100個のプロトタイプソフトを入手。『Armed』はその中のひとつであり、残念ながらほとんどのソフトは破損していたので動かなかったが、このソフトは幸いにも動いたという。
 それから『Amred』はDrew Kerns氏の手に渡りダンプされ、フォーラムに公開されている。


 こちらはプレイ動画▼




 ちなみに海外では、SEGAサターンはマイナー機のひとつで終わってしまったハードである。日本のサターンとはリージョンが違うため互換性はない。



orotima-ku1.png正直、海外サターン事情はまったく詳しくないので
どなたか詳しいひと、教えてちょ!





Souce:Unreleased Sega Saturn Game 'ARMED' Surfaces On eBay (Retro Collect)
[ 2017/10/17 10:47 ] PS・SS | コメント(0)
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「懐かしのプレイステーションコンプリートブック」発売中!!


 とうとう、プレステ本が出るような時代になったかあ……

懐かしのプレイステーションコンプリートブック 語ろう! 僕たちの初代プレステ (メディアックスMOOK)

 「懐かしのプレイステーションコンプリートブック」なる本が発売されました。内容は以下、Amazonより引用。

●ようこそ懐かしのプレステの世界に!
●歴代売上げランキングソフト10
●神アイデアゲームランキング10
●大作目白押し! RPGゲームランキング10
●漫画&アニメ発のキャラゲームランキング10
●音ゲーランキング10
●ギャルゲームランキング10
●シミュレーションゲームランキング10
●格闘ゲームランキング10
●スポーツゲームランキング10
●ホラーゲームランキング10
●アドベンチャーゲームランキング10
●対戦が熱い! 格ゲー以外の対戦ランキング10
●初期カオスゲームランキング10
●僕らが愛したファイナルファンタジー
●発売中止となったプレステソフト
●まだある! 隠れた名作ゲーム46本
●懐かしのプレステ周辺機器
●僕らの股間を熱くさせた! 忘れられないエロシーン
●シンプルシリーズ! 100本を超えたソフト群
●プレステQ&A トリビア集
●プレステゲーム音楽特集
●任天堂VSソニー 知られざる裏側
●ポリゴン進化の歴史
●有名人が語る初代プレステの想い出
●プレステ懐かしのCM
●プレステ10年の歴史年表
●プレステ3290本全タイトル完全目録



 レビューによると、コンプリートブックとは言ってますがプレステを網羅するようなカタログ本ではなく、ランキングを中心とした読み物だそうです。それにしても☆1は厳しいですねえ。




 ひとまずポチっておきました。自分の目で確かめてみます(笑)

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 ちなみにこれがオロチのプレステ棚(暫定)。

 まだ集め始めたばかりで「気になったものorとにかく安いもの」を買ってるだけですが。こないだ偶然、地元のフリーマーケットみたいなやつに遭遇して、1本20円という破格で数十本を購入。売り子のおばちゃんが満面の笑みで「こんなのゴミゴミ」って言ってたのが忘れられません(笑)

 正直、レトロゲーム屋さんでも数百円のものばかりですよ。でも、値段じゃないんですよね。遊びたい。それだけです。



orotima-ku1.png時間を見つけては下の息子と1本ずつプレイしてるよ!
一方、上の息子は『マインクラフト』しかやらない模様……


[ 2017/07/28 01:09 ] PS・SS | コメント(5)
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初代プレステ幻級の限定モデル「10 Million Model」と黒ステについて


<1000万台ありがとう!>

 ときは1997年12月3日――

 初代プレイステーションは3周年にして全盛期を迎えていた。いくぜと意気込んだ100万台こそサターンの尻を拝む結果となったが、人々が握りしめていたコントローラのボタンは、いつしか□△☓◯になっていた。その勢いは数字にも表れ、全世界出荷台数は前年で、すでに1000万台を突破していたのだ。
 日本国内での出荷台数も、この年末には1000万台を突破する見通しだ。

 関係者の一人が言った「あのとき、スーパーファミコンの周辺機器になり損ねて良かった」と……

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 ※イメージ図

 そこでソニー・コンピュータエンタテインメント(以下SCE=現SIE)は感謝の気持ちを込めて「プレイステーション 1000万台ありがとう!」キャンペーンを実施。

 この偉業を自ら盛大に祝うことにした。

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 ※初代プレイステーションの全世界出荷販売台数の推移(当ブログ調べ)


 以下、当時のプレスリリースより。

 「プレイステーション」は94年12月3日に発売以来3年を経過し、本年末で本体の国内生産出荷累計が1000万台に達する予定です。併せて11月末でのプレイステーション対応ソフトの総タイトル数も1000タイトルになりました。
 これを感謝し、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCEI)では、『プレイステーション 1000万台ありがとう!』プレゼントを12月3日~31日の期間で実施いたします。

 ※『プレイステーション 1000万台ありがとう!』プレゼントを実施(1997年12月2日)


 灰色の弁当箱のようだった本体はミッドナイトブルーに染められた。それが1000万台モデル(10 million model)である。

 デュアルショックと名付けられたコントローラがデビューしたのもこの時期だ。特別仕様の1000万台モデルはスウェードブラックという艶消しの黒。ともに「非売品」の文字が刻まれたラグジュアリーな漆黒の化粧箱に納められた。そしてメモリーカードもブリリアントシルバーの特別仕様。

 それぞれ、当選通知とともに幸運なファンのもとへ配布された。

 


<複数ある型番の謎>

 当時の資料によると、プレゼント総数は本体が100台、コントローラが1000本、メモリーカードが1万個だったようである。つまり、この限定モデルの本体(SCPH-7000)はこの世に100台しか存在しないことになるが、厳密に言うとそれは正確な数字ではない。

 1997年12月31日に想定通り1000万台を達成したSCEは、のちの1998年4月に北米にて100台(SCPH-7001)。さらに6月にはヨーロッパにて100台(SCPH-7002)のプレゼントキャンペーンを行っているのだ。

 したがって、この限定モデルは少なくとも300台は存在することになるが、それでもまだ結論ではない。実際にはさらに多かったことが「SCPH-7000W」という型番の存在によって明らかになっている。

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 ※たまたま見つけたポーランド語の記事

 このサイトによると、この1000万台モデルはSCPH-7000に先駆けてごくの初期に、関係者へのみに配られたものであり、型番SCPH-7000Wの最後の文字「W」はおそらく世界(World)の頭文字ではないかという。

 いずれにしても1000万台モデルが、世界で数百台しか存在しない希少種であることには変わりないようだ。




<計り知れない市場価値>

 そんな極端に数のすくない幻級のプレステ本体が先日、ヤフオク!にて発掘されていたので紹介しておこう。

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 ※◇[未使用/幻の1品]PlayStation 10million model SCPH-7000 非売品/当選品/限定100台 PS1本体/プレイステーション(ヤフオク!)
 

 こちらのオークションにはミッドナイトブルーの本体(SCPH-7000)はもちろんのこと、スウェードブラックのデュアルショック・コントローラ。そしてそれぞれの黒い化粧箱。さらに当選通知がついていた。すべて未使用品である。

 結果は、かなり良心的に終わったのではないだろうか……

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 ちなみに、当サイトの独自データによると、1000万台モデルは2009年10月にも出品されており、そのときは9万3000円で落札されていた。傾向から言って、その存在は今後、ますます評価されるであろう。




<黒いプレイステーション>

 1000万台モデルのあまりにも深いブルーは、ときどき本当の黒に見えるときがある。厄介なのは黒いプレイステーションが別に存在することだ。

 通称“黒ステ”と呼ばれるこの本体は、SCEが1996年5月に開始した一般向けの開発支援プロジェクト「ネットやろうぜ」のスターターキット(価格12万円)に付属するプレイステーション本体のことである。

 黒ステには日本向け本体(DTL-H3000)とツール一式(DTL-S3000)、北米仕様(DTL-H3001)とヨーロッパ仕様(DTL-H3002)にもそれぞれツール一式が存在したと思われる。ちなみに黒ステが付属しないPC向けツール(DTL-S3005)もあった。


 あくまでも一般向けツールであり、高度なプログラミングはできなかったそうだが、国籍プロテクトがかかってないため、海外のソフトも起動させることができたという。ただし、コピーしたものは動作しない仕様である。

 もし、ガレージセールで真っ黒な初代プレステ本体を見かけたら、それはこびりついた埃なのか塗装なのか、確かめる価値はありそうだ。




<青いきつねと緑のたぬき>

 プレイステーションにはさらに青と緑の本体も存在することにも言及しておこう。

 通称“青ステ”は、黒ステのような一般向けツールではなく、開発メーカー向けのデバッグツールの一種である。そのためデバッギングステーション(略してデバステ)とも呼ばれており、日本仕様のDTL-H1000、北米DTL-H1001、ヨーロッパDTL-H1002の他にそれぞれ改良版DTL-H1100、DTL-H1101、DTL-H1102の存在が確認されている。

 その最大の特徴に、黒ステでは不可能だった、コピーしたCDを動作させることができる点が挙げられる。

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 ※ここ数年の青ステ落札歴(独自データ)


 そして“緑ステ”も青ステと同様。開発メーカー向けのデバッグツールの一種である。青ステとの違いは内部的なリビジョンで、開発メーカーには両機での動作確認が求められた。日本仕様のDTL-H1200、北米DTL-H1201、ヨーロッパDTL-H1202が存在する。

 青ステよりはやや見かけないものの、こちらもたびたび市場に流出している。

ps100milion30.jpg
 ここ数年の緑ステ落札歴(独自データ)


 いずれも、元々メーカー向けの高額な開発ツールであり、固有番号がふられ徹底管理されていたため、当時、流出することはあり得なかったが、2000年以降、オークションでもちょくちょく見られるようになった。

 ただし、経年劣化によって変色したものを見間違えたなら、ただの笑い話であるが、ノーマル機種を不正に改造し、ご丁寧に塗装までほどこしたものも出回っているので、痛い目を見たくないなら、そのような、きつねとたぬきの化かし合いには参加しないことをお勧めする。




<唯一のオリジナルグッズ?>

 最後に「1000万台モデル」と黒ステのオリジナルグッズについて。

 それは2011年11月にリリースされたタカラトミーのガチャガチャシリーズ「プレイステーションヒストリーコレクション1」である。前6種のうちシークレット2種が、なんと知る人ぞ知る「1000万台記念モデル」と「黒ステ」だったのだ。

ガチャガチャ SR プレイステーション ヒストリーコレクション1 全6種セット

 型番違いの本体を、フタ内部や底面デザインに至るまでリアルに再現していて、そうとう出来の良いシリーズであったが、残念ながら現在は販売されていない。


orotima-ku1.png初代プレステのことを調べていくうちに、当時、発売日に買ったときのことをだいぶ思い出してきた。もう20年も前のことなんだなあ……



参考リンク
PlayStation 10 Million Model - Midnight Blue (SCPH-7000W)
[SCPH-700x] PlayStation 10 Million Model
オタクマガジン~黒歴史の向こう側へ~
[ 2017/07/14 13:13 ] PS・SS | コメント(1)
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