ファミ通1000号記念でよゐこがゲームナイトニッポン生放送!!
来たる2月1日の発売号で通算1000号となるファミ通を記念して、その日の深夜、オールナイトニッポンならぬゲームナイトニッポンというラジオ番組が放送されるらしい。パーソナリティはゲームセンターCXでおなじみの有野率いる(?)よゐこの2人がつとめる。
僕は正直言って(ファミコンの)現役時代はもっぱらファミマガを愛読してたから、ガバスとか言われても正直あまりピンと来ない人間なんだけど、今から3年くらい前、某ゲーム会社につとめてた頃は経費でファミ通を買ってて毎週読んでた。そこの読者投稿ネタコーナーが最高に好きでね、とくに4コマ漫画が超ツボなんです。あのヘタ絵で、シュールな内容の、授業中の落書きみたいなやつが最高に良い。単行本にして欲しいくらい。絶対に買うだろうね。
ラジオのほうは今から4,5年前の酒屋の配達のバイトしてる頃はよく聴いたね。その程度だからラジオっ子ではない。だから家にラジオがないや。2月1かは車で聴くか・・・
僕は正直言って(ファミコンの)現役時代はもっぱらファミマガを愛読してたから、ガバスとか言われても正直あまりピンと来ない人間なんだけど、今から3年くらい前、某ゲーム会社につとめてた頃は経費でファミ通を買ってて毎週読んでた。そこの読者投稿ネタコーナーが最高に好きでね、とくに4コマ漫画が超ツボなんです。あのヘタ絵で、シュールな内容の、授業中の落書きみたいなやつが最高に良い。単行本にして欲しいくらい。絶対に買うだろうね。
ラジオのほうは今から4,5年前の酒屋の配達のバイトしてる頃はよく聴いたね。その程度だからラジオっ子ではない。だから家にラジオがないや。2月1かは車で聴くか・・・
女の子にウケるファミコンソフトはこれだ! 4
今回は「スカイキッド」
言わずと知れた2P横スクロールシューの名作である。このゲームのどこがウケるのかと言うと、まずは難易度。低すぎず高すぎず絶妙なバランスが良い。次にポップな雰囲気。自由の女神や雪ダルマなど、細やかなギミックが宝箱をひっくり返したみたいに散らばってて楽しいのだ。女の子が大好きなサプライズをコンスタントに提供してくれるぞ。そして何と言ってもミスを救済できるところに最大の良さがある。
まあとりあえずやってみよう。大事なのはフォーメーションだ。彼女が前方の上、君が後方の下がベストポジションである。なぜならその場所は、彼女がもしミスって墜落してしまっても救済しやすい位置、つまり弾を当てやすい位置だからである。
さて、最初はあせらずA・Bボタンを使いこなす練習をさせよう。とくにBボタンと十字キーで繰り出せる3種類の宙返りは是非とも先にマスターしてもらいたい。
宙返りの具合がよくわからず地上に激突してしまったり、ゴールに着地できず墜落してしまうことが良くあるのだ。
そして操作に慣れたらいよいよ爆弾投下にチャレンジしてもらう。これが決まると1万点だからね。最高に燃えるよ。3万点で1UPだから、これも序盤のちょうどいい目標になるというところもチェックしておきたい。
君の役割はあくまで彼女のサポートだ。彼女に気持ちよく爆弾投下をしてもらうために君は、せっせと地上物を一掃し、後ろからの敵(特に追いかけてくる奴)を倒し、爆弾が出てくる位置や、ターゲットの位置などのナビゲーションをするのだ。そのために君はあらかじめ1人で猛練習し、各ステージの展開を熟知している必要がある。それは簡単なことじゃない。
しかしその代わり、2人が力を合わせてミッションを成功させたときの喜びは格別だ。もしかしたらゲーム内だけでなく、彼女のハートマークだってリアルにゲットできるかもよ。そのあとの展開は君次第だ! それでは次回もお楽しみに・・・
言わずと知れた2P横スクロールシューの名作である。このゲームのどこがウケるのかと言うと、まずは難易度。低すぎず高すぎず絶妙なバランスが良い。次にポップな雰囲気。自由の女神や雪ダルマなど、細やかなギミックが宝箱をひっくり返したみたいに散らばってて楽しいのだ。女の子が大好きなサプライズをコンスタントに提供してくれるぞ。そして何と言ってもミスを救済できるところに最大の良さがある。
まあとりあえずやってみよう。大事なのはフォーメーションだ。彼女が前方の上、君が後方の下がベストポジションである。なぜならその場所は、彼女がもしミスって墜落してしまっても救済しやすい位置、つまり弾を当てやすい位置だからである。
さて、最初はあせらずA・Bボタンを使いこなす練習をさせよう。とくにBボタンと十字キーで繰り出せる3種類の宙返りは是非とも先にマスターしてもらいたい。
宙返りの具合がよくわからず地上に激突してしまったり、ゴールに着地できず墜落してしまうことが良くあるのだ。
そして操作に慣れたらいよいよ爆弾投下にチャレンジしてもらう。これが決まると1万点だからね。最高に燃えるよ。3万点で1UPだから、これも序盤のちょうどいい目標になるというところもチェックしておきたい。
君の役割はあくまで彼女のサポートだ。彼女に気持ちよく爆弾投下をしてもらうために君は、せっせと地上物を一掃し、後ろからの敵(特に追いかけてくる奴)を倒し、爆弾が出てくる位置や、ターゲットの位置などのナビゲーションをするのだ。そのために君はあらかじめ1人で猛練習し、各ステージの展開を熟知している必要がある。それは簡単なことじゃない。
しかしその代わり、2人が力を合わせてミッションを成功させたときの喜びは格別だ。もしかしたらゲーム内だけでなく、彼女のハートマークだってリアルにゲットできるかもよ。そのあとの展開は君次第だ! それでは次回もお楽しみに・・・
動画「画像認識で全手動マリオ」が話題!!
意外なことにこのブログで動画を紹介するのは初めてだったりする。だってキリがないじゃない。でもなんかすごい話題になってる動画があるってことで、紹介させていただきます。それは「画像認識で全手動マリオ」という動画で、1月13日深夜ごろにニコニコ動画にアップされるや否や、大人気となり、各地に飛び火中とのことだ。今回はその中でもyoutube版をご提供させていただきます。とにかく見てみて。画像をクリック!!
僕なんか仕事中に見てたら、声出して笑っちゃって、やばかったやばかった(笑
こんなおバカな発想を実現しちゃう手腕に脱帽である。
PCエンジン版コントローラ地獄 発見!?
ファミコン関係ではないんだけど、まったく関係なくもないかもしれないサイトを発見した。PCエンジンのコレクションを紹介してるサイトである。その名もPCEngine MANIAX。
2002年頃に更新を終えてしまったらしいんだけど、そこのオールハードウェアリストってページがとにかくすごいので紹介させて欲しい。こちら。PC Engineの全ハードウェアを大紹介という文句にも恥じないサイトだぞ。
僕が迷いこんだのはそこのPC Engine コントローラ というコーナー。とにかく、PCエンジンで出たさまざまなコントローラが整然と紹介されていた。説明文などはサラっとしたもんだが、見ていて気持ちいいページだ。今までなぜ存在を知らなかったのか。
ファミコンでも出てるコントローラの親戚みたいなやつもあって、何だか嬉しくなってしまった。勉強にもなるしね。
圧巻なのはACアダプタまできちんと1つのコーナーを設け、写真つきで紹介しているところだ。その数9種類。ああ、いやだねえ。同じにおいを感じるねえ。他にも本体はもちろん、周辺機器なども紹介されてたぞ。PCエンジンの相場とかぜんぜん知らないんだけど、今集めようとするとファミコンよりも大変なんじゃないかなあ。
しばらくは暇なとき、お世話になりそうだ。では今日はこのへんで。
2002年頃に更新を終えてしまったらしいんだけど、そこのオールハードウェアリストってページがとにかくすごいので紹介させて欲しい。こちら。PC Engineの全ハードウェアを大紹介という文句にも恥じないサイトだぞ。
僕が迷いこんだのはそこのPC Engine コントローラ というコーナー。とにかく、PCエンジンで出たさまざまなコントローラが整然と紹介されていた。説明文などはサラっとしたもんだが、見ていて気持ちいいページだ。今までなぜ存在を知らなかったのか。
ファミコンでも出てるコントローラの親戚みたいなやつもあって、何だか嬉しくなってしまった。勉強にもなるしね。
圧巻なのはACアダプタまできちんと1つのコーナーを設け、写真つきで紹介しているところだ。その数9種類。ああ、いやだねえ。同じにおいを感じるねえ。他にも本体はもちろん、周辺機器なども紹介されてたぞ。PCエンジンの相場とかぜんぜん知らないんだけど、今集めようとするとファミコンよりも大変なんじゃないかなあ。
しばらくは暇なとき、お世話になりそうだ。では今日はこのへんで。
新宿発! 大人たちが集うファミコンバーとは!?
東京は新宿に出現したファミコンバーが静かな話題となっている。「8bit cafe」は2005年12月に開店。ホームページはこちら。80年代を中心としたレトロ雑貨に囲まれた店内で、ファミコンなどレトロゲームが遊べるという。店員さんが超絶プレイの実演をしてくれたり、特定のソフトをクリアするとボトルをもらえたりしたらしいが今はどうか。
「16SHOTS」は2006年7月、2丁目にオープンしたゲームバー。ホームページはこちら。っていうかゲームバーって略したらゲイバーだね。だから2丁目なのかどうかは知らないが、新宿一帯には他にも、こうしたファミコンが遊べるお店が5,6軒あるという。いずれも僕たちファミコン世代(20代〜30代)の人間に人気があるらしい。
そういえば昔、名古屋でもファミコンができる漫画喫茶ができるとか、できないとかいって話題になったけど、こういうお店って著作権関係はどうなってるんだろうね。以上、参照記事はこちらでした。
「16SHOTS」は2006年7月、2丁目にオープンしたゲームバー。ホームページはこちら。っていうかゲームバーって略したらゲイバーだね。だから2丁目なのかどうかは知らないが、新宿一帯には他にも、こうしたファミコンが遊べるお店が5,6軒あるという。いずれも僕たちファミコン世代(20代〜30代)の人間に人気があるらしい。
そういえば昔、名古屋でもファミコンができる漫画喫茶ができるとか、できないとかいって話題になったけど、こういうお店って著作権関係はどうなってるんだろうね。以上、参照記事はこちらでした。
懲りずにまた魂斗羅の話をするっぺよ!!
今日やっとクリアできた。それも何度も死にまくって、最後は玉砕クリアだ。つまりキャラが死んで、新しいのが出てくるときに半透明になって無敵になるじゃない。その時間を利用してとにかくノーガードで敵に突っ込むっていう最もカッコわるい作戦でのクリアなのだ。釈然としないけど、とりあえずは僕のなかで起こっていた魂斗羅ブームは沈静化したかな。
そもそもSがなぜ重要なのかと申しますと、Lはレーザーなんだけど、これ画面上に一発しか出ないらしく、前打ったやつが敵に当たる前に次のを撃つと、前のが消えちゃうという致命的な欠点があるんだよね。
FはFでファイヤーなんだけど、これいちおうLみたいに連射ができない訳じゃないんだけど、軌道がクルクル周りながら、ゆっくりまっすぐってやつで、たまに敵を通り越して行ってしまうことがあるんだ。軌道が読みにくいから必然的に使いにくい。でもだから消去法でSってわけじゃない。普通にSが最強なのだよ!
忘れちゃいけないのは、魂斗羅が2人プレイ可能ってこと。2人プレイ可能アクションゲームといえば、縦スクロールでは怒シリーズなどが有名だが、横スクロールだったらダブルドラゴンシリーズやね。でも魂斗羅に限って2人プレイにあまり意味が無いような気がするのは僕だけだろうか・・・
最後に僕の自分的GAME OVERを1つ。3D面でターゲットを破壊し、次の部屋へ移動するときは、かならずその直前で上ボタンを押し電流ビリビリってなりながら行く。星3つで。これ意外と難儀なのだ。
なぜならターゲットを破壊したことを事前に察知して上ボタンを押さないと、完全に破壊されてからでは電流が消えてしまってビリビリできないし、予想が外れて破壊できてないのに上ボタンを押すと、普通にビリビリとなるだけで、動きが止まってしまい、かなり高い確率で死ぬからである。
本当に心からどうでもいい話だったかな(笑 はたして伝わってるひとがいるのかどうか大疑問ではあるが、まあ、話題がマニアック過ぎるのは今に始まったことじゃないはず。これからもマニアック路線で行くっぺよ!! ←このノリ、何なんだろう・・・
そもそもSがなぜ重要なのかと申しますと、Lはレーザーなんだけど、これ画面上に一発しか出ないらしく、前打ったやつが敵に当たる前に次のを撃つと、前のが消えちゃうという致命的な欠点があるんだよね。
FはFでファイヤーなんだけど、これいちおうLみたいに連射ができない訳じゃないんだけど、軌道がクルクル周りながら、ゆっくりまっすぐってやつで、たまに敵を通り越して行ってしまうことがあるんだ。軌道が読みにくいから必然的に使いにくい。でもだから消去法でSってわけじゃない。普通にSが最強なのだよ!
忘れちゃいけないのは、魂斗羅が2人プレイ可能ってこと。2人プレイ可能アクションゲームといえば、縦スクロールでは怒シリーズなどが有名だが、横スクロールだったらダブルドラゴンシリーズやね。でも魂斗羅に限って2人プレイにあまり意味が無いような気がするのは僕だけだろうか・・・
最後に僕の自分的GAME OVERを1つ。3D面でターゲットを破壊し、次の部屋へ移動するときは、かならずその直前で上ボタンを押し電流ビリビリってなりながら行く。星3つで。これ意外と難儀なのだ。
なぜならターゲットを破壊したことを事前に察知して上ボタンを押さないと、完全に破壊されてからでは電流が消えてしまってビリビリできないし、予想が外れて破壊できてないのに上ボタンを押すと、普通にビリビリとなるだけで、動きが止まってしまい、かなり高い確率で死ぬからである。
本当に心からどうでもいい話だったかな(笑 はたして伝わってるひとがいるのかどうか大疑問ではあるが、まあ、話題がマニアック過ぎるのは今に始まったことじゃないはず。これからもマニアック路線で行くっぺよ!! ←このノリ、何なんだろう・・・
ファミリージョッキーがwiiで出るっぺよ!!
ナムコのファミリーシリーズ。いいよね。ファミリースタジアムを筆頭にファミリーテニス、ファミリーボクシング(これは微妙だけど)、いろいろあった。その中でもファミリージョッキーが3月にwiiで復活するとこの情報をゲットしたぞ。公式ホームページはこちらです。しかも驚いたことに、今回はヌンチャクで操作するんだってさ。アチョーって意味わからんわ!なにゆえヌンチャクかなあ。
ところでファミコン版のファミリージョッキーは、タイトルのつじつま合わせなのか知らないけど、家族(子供2人含む)がそれぞれ馬券を買えるようになっていた。小学校のころは、これをやるときは絶対2人でプレイして、自分たちに全財産を賭けてボロ儲けしてたっけ。しかし子供が馬券を買っちゃいかんだろう!
カモノネギ、ブルーグラス、テンカウント。やばいくらい憶えてるもんだ。何も見ずにスラスラ出てきた。エクスプレスってのもいたね。僕が使ってたのはこのへんかなあ。とにかくスピード重視だった。ちゃんと彼らも復活させてもらってるといいね。ぶっちゃけそんなに思い入れないけど(笑
魂斗羅の続編がDSで出るっぺよ!!
最近狂ったように魂斗羅ばっかやってるんだけど何でだろうね。しかも4面あたりで絶対死んじゃうのだ。昔は2周3周は余裕でできたのに。いったいどうなってるんだい。と思ってたら3月にDSで魂斗羅の続編がでるらしいので宣伝しとこう。
公式ページはこちらです。
魂斗羅は一発死ゲームだ。主人公の体力にゲージがない。つまり敵や弾に当たったら一発で死ぬゲームのことである。このタイプのアクションゲームにはスーマリなどの名作から、コンボイの謎などのクソゲーまであることを僕たちは知っている。魂斗羅は間違いなく前者のグループに入ることもね。
それにしても魂斗羅はSを取らないと話にならない。Sとは5方向に弾を撃てることができるアイテム。これを取って接近して撃てば、一気に5発当たるから、硬い敵に対してはかなり有効なのだ。
さらに攻撃範囲も広いから常に撃ってれば雑魚は勝手に当たって死んでくれる。できることならRも取っておきたい。Rとは弾の連射がはやくなるアイテムだ。しかしここに落とし穴がある。連射をすると本来5方向に出るはずの弾が、3方向ぐらいになってしまう。つまり飛ぶ範囲が縮んでしまうのだ。たぶん画面上に表示できる弾の数に制限があるんだろうね。
つまり我々は、ファミコンの限界というもう1つの敵とも戦っているということだ。まあ日々精進ってことやね。
公式ページはこちらです。
魂斗羅は一発死ゲームだ。主人公の体力にゲージがない。つまり敵や弾に当たったら一発で死ぬゲームのことである。このタイプのアクションゲームにはスーマリなどの名作から、コンボイの謎などのクソゲーまであることを僕たちは知っている。魂斗羅は間違いなく前者のグループに入ることもね。
それにしても魂斗羅はSを取らないと話にならない。Sとは5方向に弾を撃てることができるアイテム。これを取って接近して撃てば、一気に5発当たるから、硬い敵に対してはかなり有効なのだ。
さらに攻撃範囲も広いから常に撃ってれば雑魚は勝手に当たって死んでくれる。できることならRも取っておきたい。Rとは弾の連射がはやくなるアイテムだ。しかしここに落とし穴がある。連射をすると本来5方向に出るはずの弾が、3方向ぐらいになってしまう。つまり飛ぶ範囲が縮んでしまうのだ。たぶん画面上に表示できる弾の数に制限があるんだろうね。
つまり我々は、ファミコンの限界というもう1つの敵とも戦っているということだ。まあ日々精進ってことやね。
忘年会はファミコン大会!!
あけおめ。新年早々去年の忘年会の話なんだけど(最近ファミコン関係のニュースがなくてね)しかもそんなに内容が濃いわけじゃないからすぐ終わるよ。
去年の12月29日にバンド仲間と忘年会をやった。昼から遊園地に行って、夜に僕の新居でファミコン大会である。最初ボンバーマンとかやって盛り上がったんだけど、みんな眠くなってきちゃって、最後は元気が残ってた3人で人生劇場をやった。自動的に1人はコンピュータとなるわけだ。そこで滅多に見られない奇跡が起こったのだ!
1人がまずハイペースで中学を卒業し、いきなり甲子園に出場。みごと優勝して野球選手になり高校を卒業した。すると次のやつもいいペースで高校に入学し、偶然にもまた甲子園に出場、みごと優勝して野球選手となったのだ。
これだけならよくある話だが、まだ中学生だった僕とコンピュータもやっと卒業し、まずはコンピュータがさきに高校入学、なんとそいつもまた甲子園に出場、みごと優勝して野球選手となった。これはもう、どうなってるんだ。僕だけは学業の道か、それともフリーターになるのかなと目を白黒させながらサイコロを振ったら・・・なんと僕も甲子園出場のマスに止まった!
まさか・・・!?
はい。4人とも野球選手になりました。アホかー!なんという奇跡だ。しかもあまりありがたくない奇跡だ。だって職業交換イベントが盛り上がらないじゃん!
結局、僕は3位でゴール。みんな久々だったし、結果的には大盛り上がりでした。頭をヘビにかまれる?ありえねえよ!みたいなね(笑
去年の12月29日にバンド仲間と忘年会をやった。昼から遊園地に行って、夜に僕の新居でファミコン大会である。最初ボンバーマンとかやって盛り上がったんだけど、みんな眠くなってきちゃって、最後は元気が残ってた3人で人生劇場をやった。自動的に1人はコンピュータとなるわけだ。そこで滅多に見られない奇跡が起こったのだ!
1人がまずハイペースで中学を卒業し、いきなり甲子園に出場。みごと優勝して野球選手になり高校を卒業した。すると次のやつもいいペースで高校に入学し、偶然にもまた甲子園に出場、みごと優勝して野球選手となったのだ。
これだけならよくある話だが、まだ中学生だった僕とコンピュータもやっと卒業し、まずはコンピュータがさきに高校入学、なんとそいつもまた甲子園に出場、みごと優勝して野球選手となった。これはもう、どうなってるんだ。僕だけは学業の道か、それともフリーターになるのかなと目を白黒させながらサイコロを振ったら・・・なんと僕も甲子園出場のマスに止まった!
まさか・・・!?
はい。4人とも野球選手になりました。アホかー!なんという奇跡だ。しかもあまりありがたくない奇跡だ。だって職業交換イベントが盛り上がらないじゃん!
結局、僕は3位でゴール。みんな久々だったし、結果的には大盛り上がりでした。頭をヘビにかまれる?ありえねえよ!みたいなね(笑




