脳内補完トレーニング装置としてのコンピュータゲーム 他


<ニュース>
海外ギークの夢のマシン!ゲーム機を大量に搭載したR2-D2型プロジェクター (インサイド)
 なんだか凄い


<アイテム>
ゲームボーイなUSBで、いつも懐かしい気分に浸れるよ (ROOMIE)
 なぜか僕はUSBメモリーをしょっちゅうなくすんだけど、これだったらなくさないかな。


<互換機>
史上もっともパワフル?なファミコンのリメイク「Analogue Nt」を写真でチェック(C-NET)
 当ブログでもお伝え済みの最強ファミコン


<コラム>
脳内補完トレーニング装置としてのコンピュータゲーム (シロクマの屑籠)
 うーん、難解!
 ようは「みんなファミコンやってたから想像力豊かになったんだよ」ってことか。疎のキャラクターって意味がいまいちよくわからんけど、情報が不完全とか、そういう意味なら、逆に疎じゃないキャラクターっなんているのかな。そう考えるとゲームも現実もいっしょで、昔はインターネットもなかったし、ゲームに限らず現実でもトレーニングの機会はたくさんあった気がする。
 ただ、世の中のキャラクターコンテンツがそういう方向へ動いてるってところだけは、なんとなくその通りだと思う。




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