懐かしの昭和レトロなゲームと羽根物パチンコが遊び放題『岐阜レトロミュージアム』 他


<ニュース>
懐かしの昭和レトロなゲームと羽根物パチンコが遊び放題『岐阜レトロミュージアム』
 いつか行って見たいところです。

メガドライブミニの製造担当について噂が浮上――低質エミュレートで知られるメーカーが担当?
 当サイトでもお伝えしてる通りの状況のようです。


<中国>
パチモノメーカー小覇王「これからは著作権を守りまーす」宣言(中・英文)
この度、小覇王(Subor)は正式にゲームコンソール市場へ参入することを決定しました。これからは知的財産権(ゲームの著作権)を尊重するエンタープライズ戦略を実行し、よりよい顧客体験を重視したプラットフォームの構築を目指します。(翻訳)

 あのパチモノメーカー小覇王が4月4日、公式サイトで中国内メディア向けに発表された模様。思わず褒めたくなってしまうが「こち亀」にもあったけど、そもそも日本のゲームをパクりまくってた時点でクソなわけで「更生=偉い」じゃないよね(笑) さすが勝者=正義という歴史を繰り返してきた国ではある。


<コラム>
ゲーム屋のパッケージの前で迷っていた僕らはもういない
 >あの頃に遊んだ『MHP2G』、という文章が出てきて「おおっ」となった。モンハンのことで合ってるでしょうか。一昔前は我々世代がこういうこと言ってると懐古厨とかいって叩かれたもんですが1周回って新しい世代が言い始めたって感じがしますね。他の文章読んでても若い感じがしますし。この手の話の元祖は「ショーウィンドウの中のトランペット眺めてる黒人少年」なのかなあ。どっちが良い悪いじゃなくて、世代間で、そのようなテンプレ・イメージが共有できなくなってきた、というだけの話に思いますね。

いつからゲームは「遊ぶ」のでなく「観る」ものになったか
↑と同じブログからもうひとつ。結局、いつからは書いてないです(笑)、これもどっちが良い、悪いじゃなくて、時代に合わせて視る利用者からもメーカーがお金を回収できるシステムをつくればいいんじゃないですかね。配信者と契約するなり。広告会社とするなり。そのへんはわかりませんが、そういう時代なら、それに合わせるしかないのでは?

インベーダーゲームで敵のスピードが徐々に速くなる理由:サタデープラス
 なるほど!


<togetter>
実況も号泣! タミヤのプラモデルを愛し過ぎるアルゼンチン男性が"神様"と慕う田宮俊作会長と対面
 これは良いなあ。テレビで見たかった。「9割は未開封」ということだが、その理由が「腕がないのでタミヤさんに失礼だ」という謎の忖度(笑)、パーツ枠やホッチキスの針までとっておいたり、日本に来て、さっそくタミヤの「タ」と「ミ」の文字を見つけ興奮したり、本社のタミヤの看板を愛おしそうに撫でたり、愛情表現が多彩だなあ、て感心してしまった。ジャンルは違えど、こういうところは見習いたいよね。


海外記者「東京にはいまだにアーケード文化が生きてるよ!」(英文)
 Arcade 'Candy' Cabinets、いわゆる汎用筐体について、東京からアーケード文化を発信している海外記者が紹介している記事です。海外ではこのようなアーケード文化は廃れているそうです。まあ、僕の周り(愛知県)でも今日日、汎用筐体なんてどこも置いてませんがね。


rock-on.jpg

orotima-ku1.png<プレゼント企画 当選者発表!!>

皆さん、たくさんのご応募ありがとうございました。ロックオン・プレゼント企画の当選者は「あかどんちゃん」さんに決定しました。おめでとうございます。さっそく、こちらの窓口まで送り先の住所、氏名、電話番号メールアドレス(本人確認用)を改めてご連絡ください。当たらなかった皆さんもまたチャレンジしてね。それでは良いPCエンジンライフを!!

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インベーダーゲームで敵のスピードが徐々に速くなる理由は
何年か前に高橋名人がハウステンボスを案内する動画で
説明しててナルホドってなった。他にも色んな薀蓄を披露してて
名人スゲーってなりましたね。名人スゲーっ!て。
6069. [ 2018/04/20 08:23 ] [ 編集 ]
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