「任天堂を本気で知りたいときの10冊」という記事の中でお勧めする一冊 他


<ニュース>
任天堂に訴えられ敗訴した「マリカー」今も変わらず客をカートに - ライブドアニュース
 怖いものなしだなあ。

「おい左押せ!」「Aボタンは誰だ!?」1ボタンコントローラーを持った8人で協力してファミコンゲームを遊ぶ“Octopad”【IndieCade】 - ファミ通.com
 楽しそう

立川でビデオゲームが遊べるゲームセンターを開きたい 定期活動報告⑥ - CAMPFIRE (キャンプファイヤー)
 順調に行っているようです

ここがヘンだよ電ファミニコゲーマー 〜場外乱闘編〜
 ゲンロン騒動。さやわか氏へ反論した電ファミへ反論。いったい何を信じればいいんだ、、、

では僕らは任天堂の何を知っているというのか?──任天堂を本気で知りたいときの10冊

 比較的最近に出た「ファミコンの驚くべき発想力」と一番最後の「任天堂商法の秘密」だけ未入手。とくに「任天堂商法の秘密」は気づいたときにはプレミア(Amazonで1万5千円!昔はせいぜい3000円くらいだったのに)付いてた。「ゲーム・オーバー 」や「ニンテンドー・イン・アメリカ」は半分小説だと思って読んだほうがいい。「見学! 日本の大企業 任天堂」はたぶん任天堂へ取材して調べたことでなく、客観的な事実だけをグラフィカルにまとめてるだけって感じの児童書。

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 ※ユリイカの目次

 この中でよくぞ入れてくれましたと思うのは「ユリイカ 特集 任天堂」ですね。ご覧の通り、読み物中心ですが、他の雑誌等には無い視点でそれぞれの著名人が任天堂を語ってたりしていて非常に興味深いです。それに任天堂本の中では「任天堂商法の秘密」ほどプレミアついてないので買えない値段でもない。興味のあるひとは是非どうぞ。



シューティングゲームを復活させる前に、本当に死んだジャンルなのか2018年の発売タイトル数で調べてみる。 - 旅情電波発信局
 放っといてくれ

<見逃しクン>
僕がかつて所属したゲーム情報サイト「ジーパラドットコム」がサービス終了するらしい・・・裏話を語らせてください【ジーパラよ永遠なれ! 01】 : もゲつぶ。【元ゲーム情報サイト編集者のつぶやき。】
 パワハラ上司のひどい話。続きが気になる。

<togetter>
何気なく中2娘に「ドット絵描いて」と頼んだら想像以上のクオリティだった「質感でてる」「末恐ろしい」 - Togetter
 想像してるドット絵と違った


orotima-ku1.pngとくになし
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