たった一人のファミコン少年タイトルGIF

ロサンゼルスでレトロゲームマスターに会う 他


<ニュース>
『オホーツクに消ゆ』の続編!? 荒井画伯キャラデザのAVG『肥後連環殺人 迷宮のブロードウェイ』(週間アスキーPLUS)
 ゲームアイドルの杏野はるなさんも製作に関わっているというアドベンチャーゲーム。やってみたいけど、携帯でダウンロードとか、いまだにやったことがない。嫁によく「パソコンは使えるのに、どうして携帯は使えないの」と聞かれるが、理由は自分でもわからん(笑


<ブログ>
ロサンゼルスでレトロゲームマスターに会う!(カリフォルニア州キャメリオから)
 レトロゲームマスターって誰やねん!って思ったら・・・・・・・!?


<オークション>
『ストライダー飛竜』のサンプル品が出品中!!
 ヒロキさんより情報提供いただきました。結果は速報を待て!!


<コラム>
なぜRPGの「レベル」は、四半世紀経った今も魅力的なのか?(中野龍三プロゲーマーWEB)

 これ、僕が「【スーパータイガー事件】ハイスコア至上時代の衰退を考える」という記事で言ってることと同じじゃないか!と思った。

 ハイスコアを友達に自慢したり、雑誌に載せたりすることによって、ファミコン少年たちはゲームの腕をみがき成長してきた。しかしそれは非常に多くの努力を必要とした。
  ↓
 RPGでは自分のゲームの腕をみがく必要はなく、ゲームの主人公が代わりに成長してくれる。たとえば、今まで自分の反射神経で攻撃を避けていたものが、主人公が成長して勝手に避けてくれるようになったり。
  ↓
 RPGで大切なのはストーリー性。ストーリー性とゲーム性は相反するもの。ストーリー性だけでいいなら小説でいい。そこで一番てっとり早いのはゲーム性の象徴であったスコア表示をなくすことだった。
  ↓
 ただし、ただなくなったわけではなく、スコアという要素は経験値など別の数値や、アイテムなどに置き換えられた。
  ↓
 スコア至上主義時代の衰退。

 僕のほうは要約すると以上のような記事です。興味あるひとはぜひ読んでみてね!



<エレメカ>
日本橋でんでんタウンの裏通りで凄いお店を見つけました!(世界で一番弱い人)
 ここに出てくるカーレース、実は持ってるんだなあ(笑 いつかこのブログで紹介したいと思ってる・・・・・・

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